暮らしのリアルを、
長岡市政へ。

横山けいKEI YOKOYAMA

  • 1984年 長岡市生まれ
  • 前川育ち
  • 原信で11年
  • 毎月100km走る

売り場で11年、毎日の暮らしの声を聞いてきました。
鍛えた足で市内どこへでも走り、あなたの声をまっすぐ受け止めます。

横山けい
河川敷を走る横山けい
🏃 月間100km、市内を走る
地域の方の話を聞く横山けい
地域の方と語り合う横山けい
🗣 あなたの声を、聞きに行く
河川敷を走る横山けい
KEI YOKOYAMA横山 けい
01 / PROFILE

横山けいって、
どんな人?

日頃より温かいご支援をいただき、心より感謝申し上げます。これまで地域の皆様と直接お話しさせていただく中で、多くの貴重なご意見やご要望をいただいてまいりました。

月間100kmのランニングで鍛えたフットワークと、原信で11年間、商売の現場に立ち続けた暮らしのリアルな感覚が私の持ち味です。現場を知る生活者の一人として、あなたの声をまっすぐ受け止め、長岡の未来を動かすために市政へ挑戦します。

  • 11年原信に勤務。加食住居部門のチーフとして、売り場で毎日お客さまと向き合ってきた
  • 100km毎月のランニング距離。鍛えた足で、市内どこへでもすぐに向かう
  • 1年オーストラリアでのワーキングホリデー。外から長岡を見た経験
  • 3,000人2026年内に、直接会って話を聞くと決めた人数

経歴

横山 けい(横山 圭)

1984年(昭和59年)4月27日生まれ 180cm・75kg
祖父が兼業農家、父は会社員の家の次男として、長岡市前川で育つ。

学歴
  • 長岡市立前川小学校 卒業
  • 長岡市立宮内中学校 卒業
  • 長岡商業高等学校 商業科 卒業
  • 大東文化大学 文学部 英米文学科 卒業
職歴
  • 丸福証券㈱等 勤務
  • 豪州にてワーキングホリデー(約1年間滞在)
  • ㈱原信 在職11年、加食住居部門チーフを担当
趣味
ランニング、プロ野球鑑賞(巨人ファン)、大相撲鑑賞、読書(司馬遼太郎、山崎豊子)
好きな長岡の場所
河川敷のランニングコース。大手大橋から見る長岡駅のビル群と、その奥に連なる山並みは絶景です。
好きな食べもの
喜味屋の中華丼
好きな飲みもの
珈琲、コーラ、ウイスキー
02 / POLICY

横山けいの政策

暮らしの現場で聞いてきた声から、3つの柱を立てました。

政策 1

プロスポーツの力で長岡を元気に!
子どもたちへ一流の指導と環境を

私が子どもの頃(30年前)には想像もつかなかったほど、現在はプロスポーツ選手やトップアスリートが身近にいる環境が整っています。この素晴らしい人材と環境をフルに活かし、子どもたちへ質の高いスポーツ指導ができる仕組みをつくります。

悠久山球場のナイター設備導入に向けた調査費の予算化を手始めに、新潟や三条に負けないナイター環境を実現します。子どもたちの練習環境の拡充はもちろん、将来は2軍戦にとどまらず、悠久山で「1軍のナイター公式戦」が観られる熱気あふれる長岡を作ります!

政策 2

人と動物が共生する、
ペットフレンドリーな長岡へ

動物の命を守り、支える行政へ

犬猫の殺処分ゼロや多頭飼育崩壊を防ぐため、現場で活動する動物愛護団体をしっかりと行政がバックアップします。不妊手術の補助や、ペットと安心して暮らせる環境を整えます。

子どもたちが命を学べる環境づくり

子育て拠点などと連携し、譲渡を待つ動物たちと子どもたちが触れ合える機会や、命の大切さを学べる「ペットフレンドリーなまち」を実現します。

政策 3

企業誘致
若者が市外・県外に出なくとも働ける街づくり

原信の現場で目の当たりにした「若者の流出」

店舗で多くの若者やご家族と接する中で、進学や就職を機に長岡を離れていく現実を痛感しました。長岡に誇れる仕事と選択肢が必要です。

若者がいきいきと挑戦できるしごと場づくり

魅力ある産業の誘致と雇用の創出を強力に推進します。時代を担う若者たちがずっと地元で暮らし続けられる、活力に満ちた長岡を実現します。

子ども政策

どんな家庭環境であっても、子どもたちが親からの愛情をまっすぐ受け取り、健やかに育つことができるよう、支援の網の目を細やかにします。

除雪問題の対策強化

雪国長岡の生命線である「除雪体制」を強化し、市民の冬の暮らしと安全を確実に守り抜きます。

政策は、これからも皆さんの声を聞きながら磨いていきます。
政策へのご意見も、聞かせてください →

03 / 3,000 VOICES

3,000人の声を、聞いています。

2026年内に、長岡で暮らす3,000人から直接話を聞く。
聞いた声はこのサイトで公開し、政策を磨いていきます。

これまでに声を聞いた人数
0人 / 3,000人
  1. 地域の方の話を聞く横山けい
    STEP 01

    聞く

    長岡で暮らす人・働く人・関わる人の声を、直接聞く。会議室ではなく、暮らしの現場で。

  2. 地域の祭りに参加する横山けい
    STEP 02

    知る

    困っていることだけでなく、長岡の好きなところ、残したいものも知る。声は課題だけではない。

  3. 地域の方と並ぶ横山けい
    STEP 03

    磨く

    集まった声を整理し、政策を磨き上げる。声は、まちを動かす出発点になる。

VOICES

聞こえてきた、長岡の声

すべての声を見る →
04 / ACTIVITY

今日も、長岡の声を聞きに

Instagramで活動を見る →
05 / CONTACT

あなたが感じている
「長岡のリアル」を、
聞かせてください。

困っていること、好きなところ、残したいもの、こうなったらいいな。どんな声でも構いません。直接お会いできない方は、フォームからも声を届けられます。

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kei.nagaoka
あなたの声を届ける →